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この記事では、開始条件「リマインド」の設定方法をご案内します。

「リマインド」とは

作成済みMOSH上のイベントタイプ・プライベートタイプのサービスの開催日の、任意の日数前に通知ができます。
銀行振込を設定の場合、未入金のユーザーも開始条件に入るのでご注意ください。
アクセス経路ログイン → 左メニュー → 集客配下 → ワークフロー → 新規ワークフローを作成
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開始条件の「リマインド」を選択する

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対象サービスを選択する

作成済みのMOSH上のサービスが表示されます。サービス名の検索やサービスタイプ別絞り込みも可能です。
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リマインド日時を設定する

次の2通りから選んで設定できます。
  • 時刻で指定:「開催日の◯日前の◯時◯分」に実行します(日数は0〜30日、時刻は15分単位)
  • 経過時間で指定:「開催の◯時間◯分前」に実行します(分は1分単位)
リマインドの対象は「ゲスト」(予約者)です。コンタクトリストに登録されていないゲストにもリマインドは実行されます。
  • リマインドの予定時刻から30分以上経過した予約はスキップされます(遅延実行の防止)。
  • 同一ゲスト・同一予約に対して同じリマインドが重複して実行されることはありません。
ワークフローの詳しい作成方法はこちらをご覧ください。
Last modified on October 14, 2026