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アクセス経路会員サイト一覧 → 該当の会員サイト → 「コンテンツ」タブ → フォルダ内「コンテンツを追加」→「記事」を選択
テキスト教材やブログ、お知らせなど、文章ベースのコンテンツを作成する方法を説明します。本文は最大30,000文字まで入力できます。

記事コンテンツの作成手順

コンテンツの種類(動画・音声・記事)は作成後に変更できません。種類を変えたい場合は、コンテンツを作り直してください。
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「コンテンツを追加」ボタンをクリックする

「コンテンツ」タブで、フォルダ内の「コンテンツを追加」ボタンをクリックします。
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コンテンツタイプで「記事」を選択する

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各項目を入力する

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公開設定を選択して保存する

「保存」ボタンをクリックします。

その他の設定


本文エディタの使い方

記事の本文はリッチテキストエディタで作成します。

テキストの書式設定

画像の挿入

本文中に画像を挿入できます。教材のイラストや図解などを埋め込むのに便利です。jpg / png / webp 形式に対応しています。
画像はドラッグ&ドロップ、またはファイル選択でのみ挿入できます。クリップボードからの貼り付けには対応していません。

PDFを届けたいとき

PDFは、ファイル共有などでURL化し、記事の本文にURLを貼って届けます。詳しくは会員サイトとファイル共有の使い分けをご覧ください。

外部文書からのコピー&ペースト

見出し・太字・箇条書きなどの書式を含む文章を貼り付けると、対応する書式として本文に反映されます。ただし埋め込みは変換の対象外で、書式のない文字列として貼り付けられます。 スプレッドシート(Google スプレッドシート・Excel など)からコピーした表、HTMLソースの表(table)、Markdownの表(|---| の区切り行があるもの)は、いずれも表として取り込まれます。ゲストの閲覧画面でも罫線付きの表として表示され、画面幅に収まらない表は横にスクロールして読めます。
ヘッダー行と区切り行の列数が合わないMarkdownや、tableタグに包まれていない断片、Shiftキーを押しながらの貼り付けの場合は、表に変換されず原文のまま貼り付けられます。

Vimeo動画の埋め込み

VimeoのURLを入力して、記事内に動画を埋め込むことができます。本文エディタで「埋め込み」ボタンをクリックし、VimeoのURLを入力することで埋め込めます。1つの記事に複数の動画を埋め込むことも可能です。
1つのコンテンツに複数の動画をまとめたい場合は、記事タイプでVimeo動画を複数埋め込む方法がおすすめです。

よくある質問

記事本文に埋め込めるのはVimeoのみで、YouTubeの埋め込みには対応していません。動画は会員サイトに直接アップロードしてください。

コメント機能

「その他の設定」の「コメント」をONにすると、ゲストがそのコンテンツにコメントを投稿できるようになります。有効化の手順や投稿・削除の詳しい仕様はコメント機能を利用するをご覧ください。

記事の活用例

動画コンテンツと記事コンテンツを組み合わせると、学習体験がより充実します。例えば「動画レッスン」と「復習用テキスト」を同じフォルダにまとめると効果的です。
Last modified on October 19, 2026