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GoogleAnalytics4とは、ページのPVやアクセス状況を自動で計測できる機能です。GoogleAnalytics4から発行される測定IDを設定することで、編集したLPのPV等を計測できるようになります。GoogleAnalytics4に関する詳細はこちら

GoogleAnalytics4測定IDの入力方法

アクセス経路ログイン → 左メニュー → ランディングページ → 新規ページを作成 → ページ設定 → GoogleAnalytics4測定ID
入力欄にIDを入力してください。

流入元ごとのアクセス状況を確認する

流入元ごとにutm_sourceなどのUTMパラメータを付けたランディングページのURLを用意し、それぞれ配布することで、GA4の「トラフィック獲得」レポートでutm_sourceごとのアクセス状況を確認できます。
1

流入元ごとのURLを用意する

ランディングページの公開URLに、流入元を区別するためのUTMパラメータを付けます(例:?utm_source=登壇者A)。
2

流入元ごとにURLを配布する

作成したURLを、登壇者ごと・チャネルごとなど流入元別に配布します。
UTMパラメータはランディングページの公開URLに直接付けてください。ボタンのリンク先(外部サイトやLINE等)を経由すると、パラメータは引き継がれません。
GA4で確認できるのはランディングページへのアクセス状況までです。申込・決済が完了した件数はGA4では計測できないため、MOSHの管理画面でご確認ください。
Last modified on September 26, 2026