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この記事では、表示期限の設定方法をご案内します。
表示期限設定では、公開期限閲覧期間の2つを設定できます。

公開期限とは

LPに訪問したユーザーが閲覧できる期限(日付)です。
海外在住のクリエイターの方へ:公開期限(日付指定)については、現地時間で設定いただけます。クリエイターが設定した日時はタイムゾーン情報付きで保存され、ゲスト側が見るブラウザの現地時間に合わせて自動的に正しく処理されます。(例)クリエイターが「NYの現地時間で1月10日23:59」と設定→日本のゲストには「1月11日13:59」としてカウントダウンが動作します。「閲覧期間(日数指定)」はページを開いた瞬間からのカウントダウンとなるため、タイムゾーンの影響はありません。

閲覧期間とは

ユーザーがLPに最初に訪問した日から換算して閲覧できる期間(日数)です。

表示期限の設定方法

アクセス経路ログイン → 左メニュー → ページビルダー → 新規ページを作成 → ページ設定 → 表示期限
1

表示期限をオンにする

バツボタンを押してONにしてください。
2

公開期限を入力

公開期限を入力する場合は、期限の日時を入力してください。入力した日時まで閲覧可能になります。
3

閲覧期間を入力

閲覧期間を入力する場合は、期間の日数を入力してください。ユーザーが訪問した日から指定した日数まで閲覧できます。
4

期限切れ時のアクションを選択

期限切れでユーザーがLPを閲覧できない際のアクションを選択できます。「ページを非表示」または「リダイレクト」から選択してください。リダイレクトの場合はURLを入力してください。