SNS|MOSHのURLを掲載する
サービスページが作成できたら、Instagramやブログ等のSNSに、MOSHページのURLを掲載しましょう。
▼ご自身のページのURLを確認する方法は下記ページをご参照ください。
お申込み動線を極力シンプルにすることがポイントです。
申込みページまでのステップが長いと離脱するリスクが高まるため、ステップは少なければ少ないほど良いです。
プロフィール内に置けるリンクをMOSHのサービスページURLにしてみましょう。
SNS|定期的にサービスについて紹介する
Instagramのフィード投稿やストーリー、X(旧Twitter)などで予約の受付状況や、サービスの内容について告知しましょう。
ポイントは、何度も定期的に告知することです。
SNSアルゴリズムの関係により、あなたの投稿内容がフォロワー全員に届くことはほぼゼロに近いです。 ひとりでも多くの方に届けるために、定期的に発信し続け、あなたの魅力的なサービスを知ってもらうきっかけを創りましょう。 売れているクリエイター(事業者)は、週3〜4回以上コミュニケーションの一貫としてサービスの告知をしています。
▼Instagramフィード投稿の活用例
https://www.instagram.com/kazue8580/
▼ストーリーズ投稿の際にはMOSHスタンプをご利用ください。
クーポン等の活用|初回特典などの企画を行う
申し込みのハードルを下げることが、集客の鍵になります。
初回割引クーポンや、無料体験メニューなどをご検討ください。
- 今月限定 半額クーポン
- 無料体験サービス
- 今月申し込みの会員はずっと10,000円(○○円引き)
クーポン機能はサービスごとにクーポンコードを作成し、決済画面でクーポンコードを入力すると割引が適用される機能です。
SNSやメール、LINEなどで特定の人にクーポンを配布いただけます。
▼ クーポン作成方法
▼ MOSHクリエイターのユニークなクーポン活用法
▼ 購入のハードルを下げるとは
売上を伸ばす秘訣:購入のハードルを下げよう!感想レポート(口コミ)を集める
感想レポートは集客効果に大きく関連します。
5件集めると効果が出始めるので、まずは5件を目標に集めてみましょう。
▼参考記事
ゲストの行動・心理を踏まえたサービス設計
松竹梅のサービスを用意する
「体験レッスン」や「月額サブスク」を作ったけど、そのあとどうしようと悩んでいませんか。 サービスは「松・竹・梅」で3つのバリエーションを持たせ、ゲストの行動・心理を踏まえたサービス設計をしていきましょう。
梅:フロントサービス(例:無料/初回限定体験サービス) ゲストのニーズに合わせた初心者向けのサービスを作成 ↓ 竹:ミドルサービス(例:月額サブスク/グループレッスン) ゲストとの距離が近くなるサービスを作成。最も売りたいサービスを真ん中に配置することをおすすめします。 ↓ 松:バックエンドサービス(例:動画コンテンツ販売・サブスク会員限定サービス) サブスク会員限定にしてクローズドなサービスにすると、特別感を出せるためおすすめです。
サービスを考えるときに必ず意識すること
サービスのターゲットを具体的に考えることです。
自分の周りにいる人を思い浮かべてサービスを作成しましょう。 その人を思い浮かべて、
・どんな悩みを持っているか ・サービスに参加しやすい時間帯はいつか ・どれくらいの金額なら参加してくれるか
を考え、サービスを具体化していきましょう。
月額サブスクの複数プラン導入
月額サブスクサービスによって継続課金・高単価課金の商品を用意することは売り上げアップにつながります。
継続的な売り上げはもちろん、受講者の満足度を上げやすくリピーターの獲得につながりやすいです。
レッスンが軌道に乗ってきたら、月額サブスクを検討してみましょう。
サブスクサービスには複数プランを設けることが可能です。
ゲストのニーズに合わせたサービス提供が行えます。
サブスク加入に踏み込めずにいるファンへ体験プランを提供したり
より熱量の高いファン層へ向けてプレミアムプランを設けたり
ファン一人ひとりに適切な価格でサービスを利用いただけますので、複数プランを活用ください。
MOSHの公式Instagramアカウントでは、月額レッスンの導入事例をご紹介していますので、参考にしてみてください。
SNSの発信力をつける
SNSの発信力をつけることが集客につながります。
おすすめの記事を紹介しますので、ぜひご覧ください。
▼MOSHのクリエイターの上手なSNS活用事例をまとめました。
▼伸びているアカウントの特徴を観察しよう
