ワークフローにおいて、オートウェビナーの視聴時間を基準とした分岐条件を設定できるようになりました。
オートウェビナー視聴時間による分岐とは?
- クリエイターがワークフロー編集画面で、ウェビナーの視聴時間を基準にした分岐を設定できます
- ゲストの視聴進捗が自動計測され、運営が確認できるようになります
操作方法
アクセス経路ログイン → メニュー → ワークフロー → 該当ワークフローを編集 → ステップを追加 → 分岐
1. 分岐条件で「オートウェビナーの視聴時間」を選択する
分岐ステップの「分岐条件」のプルダウンから「オートウェビナーの視聴時間」を選択します。
2. 対象のオートウェビナーと判定方法を設定する
「オートウェビナーを選択」で対象のオートウェビナーを選び、「判定方法」で「指定時間まで視聴」または「総再生時間」のいずれかを選択し、基準となる時間(時間・分)を設定します。
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Last modified on August 4, 2026