Skip to main content
ワークフロー|メール送信において埋め込み文字
ワークフロー画面のメール配信において、名前、サービス名、予約日時において、埋め込み文字が使用可能となりました。

埋め込み文字とは?

  • 名前、サービス名、予約日時をそれぞれのユーザーに対して適切な情報に変換することができる機能です
  • ステップの「メール自動配信」において使用することができます
  • ユーザーへのリマインドなどで使用することができます

詳細仕様

  • 名前:メールの宛先の名前に変換されます
  • サービス名:開始条件で設定したサービス名に変換されます
  • 予約日時:開始条件で設定したサービスの予約日時に変換されます

埋め込み文字の操作方法

アクセス経路 ログイン → メニュー → ワークフロー → 新規ワークフロー作成

1.新規ワークフロー作成ボタンを押す

ワークフロー一覧画面の右上「新規ワークフロー作成」ボタンを押してください。
新規ワークフロー作成ボタンを押す

2.名前を設定する

「無題のワークフロー」編集ボタンを押して、任意の名前を設定してください。※自分以外には公開されません
名前を設定する

3.開始条件を設定する

「開始条件を設定」ボタンを押してください。
開始条件を設定する

4.開始条件を選択する

開始条件を以下から選択してください。メール配信は以下の開始条件を設定後使用できます。
  • サービス申し込み
  • リマインド
開始条件の詳しい説明はこちら
開始条件を選択する

5.ステップを追加する

「ステップ追加」ボタンを押してメール配信を選択してください。
ステップを追加する

6.埋め込み文字を使用する

埋め込み文字を以下から選択してください。
  • 名前
  • サービス名
  • 予約日時
埋め込み文字を使用する
埋め込み文字の選択
関連ページワークフロー(β版)