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APIキー設定画面
アカウントメニューに「APIキー設定」が新規追加されました。自分専用のAPIキーを発行・管理でき、発行したキーをClaudeに渡すことで、AI経由でページビルダーやワークフローの作成・編集ができるようになります。こちらの機能は現状は限定リリースとなっており、今後正式リリースとなります。

APIキー設定とは?

  • 自分専用のAPIキーを複数発行できます(例:「Claude本番」「Cursor検証」など用途別に管理名を付けて区別可能)
  • 一覧画面で作成日・最終使用日を確認できます
  • キーの管理名の変更・削除ができます
APIキーの値は発行直後に1度だけ表示されます。再表示はできないため、発行直後に安全な場所へコピー・保管してください。紛失・漏洩が疑われた場合は即座に削除して再発行してください。

APIキーの発行方法

アクセス経路 ログイン → アカウントメニュー → APIキー設定

1. APIキーを作成する

「APIキーを作成」ボタンを押して、管理名を入力してください。
APIキーを作成する

2. キー値をコピーする

発行直後の画面でキー値をコピーして安全な場所に保管してください。この画面を閉じると再表示できません。 APIキーをClaudeにご利用ください。
キー値をコピーする

Claude Codeと連携する

3. Claude Codeをインストールする

Claude Code未インストールの場合は、Claude Codeのインストール手順に従ってインストールしてください。

4. ターミナルで連携コマンドを実行する

ターミナルで以下のコマンドを実行します。mosh_xxxxxxxxxxxx の部分は発行したAPIキーに置き換えてください。

5. 接続を確認する

Claude Codeを起動し、/mcpを実行してください。moshconnected と表示されれば連携成功です。
接続を確認する

Agent Skillsのインストール(推奨)

MOSH MCPをより便利に使うため、MOSHが提供するSkillsファイルのインストールをお勧めします。SkillsにはMOSHのAPIを効率的に使うためのプロンプト集が含まれています。 ターミナルで以下を実行してください。実行後、Claude Codeを一度終了して再起動してください。
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