決済方法について
現在MOSHで利用できる決済方法は以下の通りです。
カード決済 | 銀行振込 | 現地支払い | 回数券 | |
イベント | ⚪︎ | ⚪︎ | ⚪︎ | ⚪︎ |
プライベート | ⚪︎ | ⚪︎ | ⚪︎ | × |
コンテンツ | ⚪︎ | ⚪︎ | × | × |
月額サブスク | ⚪︎ | × | × | × |
スマートフォンの方は横にスクロールしてください。
No access
当日現地支払いについて
「当日現地払い」についてはクリエイターに運用をお願いしています。
MOSH内のメッセージ機能を使って事前に集金についてお伝えいただくとスムーズです。
電子決済での個別のやり取りはお断りさせていただいております。
決済方法を設定する方法
景表法違反となりうる表現にご注意ください 以下のような表現は景表法違反となります。こちらの注意点をお読みになり、価格の設定をお願いします。
- 値引き前価格で販売したことがないのに、値引きしているように見せる
- 値引き前価格での販売期間から時間が経っている
- 値引き価格で販売する期間が短い
「編集する」ボタンを押下し必須項目を入力しながら下にスクロールしていくと、「決済方法を設定する」から設定が可能となります。
例)クレジットカードのみの決済を利用する場合は以下のように設定します。
- クレジットカード決済:ON
- 銀行振込:OFF
- 当日現地払い:OFF
設定後は「保存する」ボタンで閉じてください。
※変更時はサービスページ自体を更新しない限り反映されません。
(右上「確認画面に進む」→更新する)
景表法違反となりうる表現
- 有利誤認表示とは、「価格その他の取引条件」について、実際のものや競合サービスよりも著しく有利であると示す表示のことになります。
- 値引き前価格で販売したことがないのに、値引きしているように見せる
- 値引き前価格での販売期間から時間が経っている
- 値引き価格で販売する期間が短い
- この誤認表示に抵触するため、「値引き価格」は以下を遵守した形で設定してください。
- 過去価格との比較を行う場合
- 将来価格・競争事業者価格を提示する場合
- 実際に販売する価格であること
- その価格で2週間以上販売すること
- 代替性ある同一商品の価格であること
- 相当数の業者による価格か、特定事業者の名称を明示した価格であること
<過去価格の場合> 過去価格とは、過去n円だったが、現在はそれよりも安いx円である表記のことを言います。 この場合、現在の価格(値引き後の価格)が「最近相当期間価格」であるか、そうでなければ、いつどの程度の期間の価格か等を説明する必要があります。
<最近相当期間価格の条件>
以下3つをすべて満たしていることが条件になります。
条件 | OK例 | NG例 |
値引き前の価格で販売された最後の日から2週間以上経過していないこと | 2024年7月23日まで1500円で販売していた商品を、2024年8月1日から「1500円の商品を1000円に値引き」と表記して販売する | 2024年7月23日まで1500円で販売していた商品を、2024年8月20日から「1500円の商品を1000円に値引き」と表記して販売する |
販売期間が2週間以上あること | 2024年8月1日から1ヶ月間、値引き後の値段で販売すること | 2024年8月1日から8月10日まで、値引き後の値段で販売すること |
値引き前の価格が、販売期間の過半の期間を占めている価格であること
※8週間以上販売してきた場合には、直近の8週間が分母になる
※セール期間を明示しない限り、セール期間も分母に含まれる | 2020年1月1日から2024年7月23日まで1500円で販売していた商品を、8月から1000円にするので「1500円から1000円に値引き」と表記する | 2024年7月1日から2024年7月10日まで1500円で販売していた商品を、8月から1000円にするので「1500円から1000円に値引き」と表記する |
<将来価格・競争事業者価格の場合> ・将来価格とは 「お試し価格」や「0期生限定」など、今後値上げする場合の表記価格のことです。 ・競争事業者価格とは 他社の同一価値をもつ商品との比較をする際の表記価格のことです。
<将来価格の条件>
以下をすべて満たしていることが条件になります。
<競争事業者価格の条件>
以下をすべて満たしていることが条件になります。
よくある質問
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